
OUR CAPABILITIES微細加工の限界に挑む
微細加工の限界に挑む
精密エンジニアリング
超精密切削・研削・放電・レーザー加工など、多様な加工技術を組み合わせ、複雑形状と厳しい公差へ向き合います。
01超精密加工技術02複合加工03高精度測定04設計・共同開発



PROCESS
一貫生産体制
図面確認から加工・検査・納品まで。窓口を一本にし、各工程の条件と進捗を共有します。
図面・仕様確認
次工程の条件まで確認
設計・工程検討
次工程の条件まで確認
高精度加工
次工程の条件まで確認
熱処理・表面処理
次工程の条件まで確認
精密検査
次工程の条件まで確認
納品・支援
次工程の条件まで確認
PRODUCTS & EXAMPLES
製品・加工事例
試作1個から小ロットまで。材質・形状・公差に合わせて工法をご提案します。

高精度モーター部品
- 加工精度
- ±1.0 μm
- 材質
- SUS440C

光学機器構成部品
- 加工精度
- ±2.0 μm
- 材質
- A7075

医療機器用金型部品
- 加工精度
- ±1.5 μm
- 材質
- SKD61

精密治具・ゲージ
- 加工精度
- ±0.5 μm
- 材質
- SKS3

ウェハ搬送ユニット部品
薄肉形状の歪みを抑え、搬送時の位置決め精度を安定化。

内視鏡用精細部品
微細溝とバリを管理し、後工程の組み付け負担を低減。

高精度モーター部品
治具と測定基準を統一し、同心度のばらつきを抑制。
TECHNOLOGY & EQUIPMENT
先進設備と技術力
設備単体ではなく、工程と測定を含めて紹介します。

5軸制御マシニングセンタ
多面を一度の段取りで加工。複雑形状の基準ずれを抑えます。

複合旋盤
旋削とミーリングを集約。工程間の持ち替えを減らします。

ワイヤ放電加工機
熱処理後の硬い材料も、細かな輪郭まで加工します。

非接触レーザー測定
薄肉部や微細形状を、接触による変形を避けて測定します。
HISTORY
歩みと進化
創業以来、加工と測定の両面から技術を磨いてきました。
- 2002創業
- 2008設備拡充
- 2013品質保証体制強化
- 2018先端分野へ展開
- 2022次世代へ
- 未来へ精密のその先へ
QUALITY
品質・精度への取り組み
工程のすべてに検証点を置きます。
品質管理体制
- 受入検査 / 工程内検査 / 出荷検査
- 三次元測定機・非接触測定機による確認
- トレーサビリティの徹底


INDUSTRIAL / TECHNICAL PROPOSAL
この方向性で無料案を依頼する ↗課題に、精密で応える。
このページは架空企業のデザインサンプルです。ご提案後の契約義務はありません。